夢beansスタッフ kiki
大阪北部の山間部低地に生息する魔女
『夢beans』アクセサリー作家
骨格スタイルアドバイザー
身長160cm
パーソナルカラー:イエベオータム
骨格タイプ:ナチュラル
パーソナルスタイル:多分カジュアル
*2021年10月22日以前のスタッフブログはこちら
まさかの『NARUTO』
ネーミングにびっくり、そう来たか!
もうご覧いただいていますよね?
夢beansサイトで「Eva祭り2026」絶賛開催中です^^
今回も素敵なラインナップで眼福としか言いようがありません💕
そして数ある商品の中に、なんと、なんと?!
NARUTOとSASUKEがいるではないですか!!
毎回唸らされるEvaアイテムのネーミングですが、今回は本当にびっくりするやら嬉しいやら〜〜♡
こちらがNARUTO。
金色のリボンがくるくると渦巻く造形がそのままペンダントに✨
ナルトの技、螺旋丸のイメージでしょうか。

高速回転しているチャクラの渦巻き、当てられると深刻なダメージ喰らいます。
そしてこちらがSASUKE。
シルバーの模様が、サスケが抜け忍になった時に一時所属?していた「暁」の雲の模様を彷彿とさせます。

こんな感じの柄。
もちろんこれはあくまでも私のイメージ。
見るひとそれぞれ、みんな違う発想があるんじゃないでしょうか。
世の中には漫画とコラボしたアクセは結構ありますが、ちょっと路線が違うかなと今まで手を出したことはありませんでした。
しかし!まさかのEvaでこう来られたら・・・・見逃せなくて困るってばよ、です😅
私のNARUTO時代
60年の私の人生を年表風に〇〇時代、と名付けて分類するなら間違いなくNARUTO時代がありますw

日光に当たり古色蒼然のものもw
72巻もあると、気軽に読み返すこともやりづらい😅
実は長すぎて最後の方は話について行っておりません。←息子に馬鹿にされる
それでも大好きな作品です。
子育て時代と連載されていた期間がバッチリ重なっていたので、余計に思い入れがあるんだろうと思います。

お気に入りで残しているカレンダー、まさかの2005年wwwwww
かれこれ20年も前になるとは・・・時の流れにめまいがw
落ちこぼれ忍者だったナルトが、里の長である火影になる夢を絶対に諦めず、任務や戦い・友との確執・里を巻き込んだ大戦を経て一流の忍びへと成長していく・・・めっちゃ雑ですがあらすじはこんな感じ。
週刊少年ジャンプで1999年から2014年まで連載された作品でなんと全700話あります。
ナルトにハマるまでは少年漫画なんて読んだこともなかったんです😅
それがあれよあれよとういう間に、コミックスでは飽き足らなくなり、ジャンプを駅の売店で発売日に買うように😅←恥ずかしかったのは最初だけw
最後には早ジャンする(本来の月曜発売を抜け駆けして前の週にこっそり売っているジャンプを買うこと)までにのめり込みました←やばい

コミックスの表紙、構図が超かっこいい
アニメ版のNARUTOももちろん見ておりました。
ただ今と違って、尺稼ぎのためにやたらオリジナルを挟んで流れを台無しにしていた感が💢
令和のアニメはすごく計画的で、オリジナルが入っても自然だし、映画もストーリーの一部として作られているので羨ましいです。←妬ましい、が本音w
NARUTOは原作の絵柄が独特で、絵を描く人に言わせると真似しづらいんだとか。
そのせいかアニメの作画クオリティがすごくいい時もあれば、なんじゃこれは?な時もあって毎回ハラハラしていました。
まあそんな文句も含めて、ネットでナルト好きな人たちとワイワイ盛り上がったのも懐かしいです。
ひょっとしたら、ワタシの第二の青春だったのかもしれませんw
NARUTOの魅力
忍者ものってそれだけでもワクワクします。
初期のナルトはそれプラス学園ものの要素もあって、登場人物たちが試練を潜りながら成長していく姿が魅力的でした。
何より師匠である大人たちがみんなカッコよかった!
弟子たちをしっかり見ていて甘やかさず、必要な時はちゃんと守って、でも子ども扱いしない、理想的な大人でした。
登場人物が多すぎるきらいはありますが(連載期間が長いので当然かも)、考えようによっては『〇○〇48』のように、推しのキャラが必ず見つかるというのもよかったw

私のイチオシは砂の里の忍びたちですw
忍具を背負っているのがツボ
時期的に思春期の子どものことで色々悩んでいて、似たような年齢層の登場人物に勝手に思いを重ねていたところも。
笑われるかもしれませんが、結構心の支えになっていました。
天邪鬼な私は、漫画の主人公は好きじゃないことが多いんですがナルトは別枠w
どれだけ馬鹿にされようと「俺は火影になるんだってばよ!」と公言し続けるメンタルの強さ、自分を信じて挫けない強さ、どちらも私にはないので憧れましたね。
そして裏切られようが敵に回られようが、友(サスケ)を絶対信じ続ける『超』のつくお人好しぶり、もうやめとけよ〜💦と思いつつ応援してしまうw

サスケはブルベでナルトはイエベw
二人は見た目も中身も正反対のタイプ、現実でも仲のいい友達ってそういう面がありますよね。
ライバル関係の二人はことあるごとにぶつかっていたし、将来もそうなんでしょうが、お互いの危機には必ず助けに行くんだろうな〜。
あの万年ドベだったナルトがこんなに立派になって😂
と、最後は母親目線で感動してしまうのでしたw
さあ、ここで着画だってばよ!なんですが・・・
EvaのNARUTOとSASUKEは人気すぎて2ヶ月後納品なので、漫画のNARUTO繋がりで行こうと思います😅
原作で一番ドキドキしながら読んでいた第二部冒頭の砂隠れの里大ピンチのあたり。
木の葉の里から砂隠れの里まで「3日」かかり、作れる解毒薬は「3つ」で、ややこしい術の完成まで「三日三晩」かかる・・・・とナルトの世界では「3」が結構乱用多用されているんですよね。
アクセでも「3」は使いやすいし決まりやすい。
ってことで3つ石がついているこちらを!

このポーズはナルトの決め技螺旋丸をチャクラで練る時のもの、のつもりw
ナルトオレンジの衣装がなかったのでマスタードで誤魔化す😅
丸いチェーンが二重になってるのも、ほのかに螺旋丸ぽ・・い・・かなw
登場しておりますアクセは
黒EDAMAMEペンダント&イヤリング
夏バテ気味の体に栄養たっぷりな黒枝豆、待ち遠しいですよねえ〜。
アクセの黒EDAMAMEはいつでも旬でございます^^
合わせたチェーンはこちら
ホントに使えるヘマタイトチェーン2mm(ウォータリーブラック)
どんなペンダントトップも受け止めてくれる頼もしいチェーン。
色合わせが難しい?いやいや、心配ご無用です!
トップのテイストを問わず意外なぐらいしっくり馴染むのがこのウォータリーブラックという色。
Evaのペンダントトップにもぴったりだと思いますよ。
腕にはいつものこちらを💕
Evaのキャンペーンで久々に懐かしいNARUTOと再会できました。
ついNARUTO時代の写真も見返しちゃった、20年も前だと私も子どもも別人〜w
まあ今が一番若いんだから、ね!!
皆様もお気に入りのEvaアイテム、ぜひこのチャンスに見つけて下さいね^^
ではでは〜

















































